日記 だって、あたしたち、友達じゃん。 2026.8.26.9:13 おはようございます。本を忘れた。それにしてもこうして、分かりやすく筆を取っている。(正確にはiPhoneぽちぽちしている。) 2019年12月19日のライブ音源を聴いている。最近毎日聴いている。スマホの故障という、理に則った理不尽のおかげで渋々ひっぱりだしてきたこの赤いiPhoneの中に、宇宙空間へ旅立たせておいたタイムカプセルみたいに記録されていた音源。この日のことは、なぜか特別おぼえていて、吉祥寺曼荼羅だったはず。この日までも、この日からも、ほとんど歌わなかった曲ばかりを歌ってる。自暴自棄と無敵感がないまぜになった、へんてこで透き通ったライブ。ギター。世界一下手。歌。金貰っても聴くのがしんどい瞬間多し。毎日聴いている。9:23 あっ9:24 赤坂見附。見附ってなんだ?みっけ!なら知ってるんだけど。そんな瞬間多し。絵本も視界も、フレーム数が違うだけで同じコマ送りだ。そんなことを思いました。 追記。幼なじみ代表のけんとが結婚したらしいくて、まあ…おめでとう。と言っておきました。結婚する前より、自分を嫌いにならないでいてくれたらいいなと思いました。難しいのかなぁ。 あなたを一日一度でも、笑わせられるように、がんばってみます。 2026.8.24.19:51 ぷよぷよで言うならばたんきゅー。お風呂場から更新、お台場からみたいな感じで言いましたがこれはただの浴槽です。帰ってきてドアを開けたら雑巾落っことしたみたいにくつの上に本が届いていて、荷物を置いてもう直ぐに封を開けた。前書きがあった。それだけ読んで、買い物に行った。なぜだかとても泣きそうだった。あちー。読み終えたら、気が向いたら、タイトルを書こうと思うけど、もしかすると、聞かれたって秘密にするのかもしれない、ときどきそういう大切があったりする。あの喫茶店。あの道。あの それで、今日はいわばそういう記念日だから、ひとつ秘密をここに書こうとおもう。それをさっき思い浮かべた時、なんだか今思えば、誰に対しても話題にすらしたことのない話だなと思った。ちいさな頃から、「ママ」って呼んでて、たしか小学校4年生とか5年生とかの頃だったと思う。友達に、そのことをマザコンだとかってからかわれて、それで、今と何ら変わらない、何をおいても恥ずかしい思いをするのが嫌な自...